言霊・真言とは?

言霊・真言とは真言(しんごん)のことで、もともとは古代インドの梵語
(サンスクリット)の「仏の言葉=マントラ」の訳といわれています。
言霊・真言は、神仏などの不可思議なものの力を借りて、災いや病気などを
起こしたり、また除くために使われてきました。

お呪いは、現代社会でも、知らず知らずのうちに使われています。
例えば、小さい子が転んで痛くて泣いている時には、
「チチン・プイプイ、痛いの痛いの飛んでけ!」と言ったりしますね。

呪いは、私たちをいろいろな災いから救ってくれる、とても不思議な力を
秘めた言葉です。その言葉を文字であらわしたものを霊府といい、
現代でも日常生活の中でお守りとして活躍してくれています。



開運のための言霊・真言

言葉のもつパワー

ありがとうは魔法の言葉

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